福岡大学 徳川大和

1インターンシップを始めたキッカケは?

私がインターンシップを始めたキッカケは、自分を変えたかったからです。私は、小学1年生から高校3年生まで、12年間サッカーをしていました。毎日サッカーをしていた時の充実度に比べて、大学生活の充実度に物足りなさを感じていました。そんな時にCGCの存在を知り、これなら本気で目標や将来の為に毎日打ち込めると思ってインターン生として入職する事を決めました。

2学生時代に営業で成果を残す事の重要性は?

僕は逆に、学生であるからこそ成果を残さなければならないと感じています。学生でありながら、私達は社会人よりも圧倒的な成果を残す事を常に考えて取り組んでいます。学生だから、社会人に負けて「当たり前」でなく、学生である時に圧倒的な成果を残し続ける事が、私達が社会に出た時に大きな価値を生み出せると信じています。

3事業部代表としてどんな組織を作っていきたい?

私が目指している組織は、「日本一」の組織を作る事です。私は常に、人は成果の先に成長する。と思っています。成果を残す為のプロセスなどももちろん重要だと思いますが、学生でありながら、全国の社会人よりも結果を残し続けたという自信や実績は必ず数年後の自分の為になります。その為に、各個人が自分の立てた目標に対して、ひたむきにお互いを刺激し合えるような組織を作りたいと思っています。